エイクロが紹介するナノ墨とは、カーボンナノチューブ(CNT)は筒状の炭素構造体で、様々な優れた特性を持つことで知られています。株式会社大成化研が、独自の技術により余分な添加剤を一切用いず、CNTだけを純粋ンs水に均一分散させることに成功しました。これがJ-MAXの自信作「ナノ墨」です。

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 ナノ墨は、株式会社大成化研が開発した今までにないエンジンオイル・マシンオイル添加剤です。
 バッテリーの再生液としても威力を発揮することが数多くの実験データにより確認済みです。   
 最先端ショップエイクロが自信を持ってお薦めする最先端商品です。                  

ナノ墨はバッテリーフォークリフトの再生にも威力を発揮します。  ←説明ページへ


CNT分散液「ナノ墨」(商標登録済み)で省エネ大革命!!



これまでの常識的な考えでは想像もできない価値観の創出

                                        株式会社大成化研
                                            代表取締役 松原 賢政 

       カーボンナノチューブ(CNT)が未来の省エネ社会に貢献する

          カーボンナノチューブ(CNT)は1991年飯島博士によって発見されたnm(ナノメートル)

         レベルの直径を持つ筒状の炭素からなるナノ材料です。計量・高強度・高柔軟性を有し、

         電気や熱の伝導性が極めて高く、優れた特性を持っています。               


 
       ナノテクノロジーが身近な生活を楽にする!

          その特性を応用してエンジンオイルやマシンオイルにごく少量添加するだけで自動車エ

         ンジンのシリンダーやピストンの潤滑性を改善し、摺動部の摩擦係数を減らして回転運動

         を滑らかにすることを発見しました。今までにもエンジンオイル添加剤として多くのメーカー

         のものが店頭に並んでいますが、 その主成分はモリブデンや鉛、セラミックスなど数10~

         数100マイクロμm(マイクロメートル)のものでした。   (株)大成化研が開発した「ナノ墨」

         直径3~15nmのCNTだけを純水中に分散させていることを特徴としています。分散剤等

         の不純物を使わず、 水素イオン濃度をpH7.0~7.5に調整しているためエンジンに与え

         る副作用が全くないのが他社の製品と大きく違うところです。現在数10台の自動車で実証

         実験を行っていますが、 平均して約25%の燃費改善が確認されています。自動車だけで

         なく、大型の重機やコンプレッサーなどのエンジンオイルやタービンオイルに万能に使用す

         ることが出来ます。                                           
 

ナノ墨とは

 品     名 ナノ墨20cc  ナノ墨30cc  ナノ墨50cc 
 定価(税込み)  4,200 6,300  10,500 





   


エンジンオイル添加剤としてバッテリー再生液としてナノ墨を実車に注入・実施検証①ナノ墨を実車に注入・実施検証②ナノ墨を実車に注入・実施検証③ナノ墨を実車に注入・実施検証④ナノ墨を実車に注入・実施検証⑤ナノ墨注入後の燃料対比グラフバッテリー液再生手順

最先端技術がバッテリーフォークリフトの再生に力を発揮します。

電動フォークリフトのバッテリー再生手順はじめに(1)はじめに(2)ナノ墨とは製品概要(1)製品概要(2)ナノ墨の効果バッテリー再生実験(1)バッテリー再生実験(2)バッテリー再生実験(3)バッテリー再生実験(4)バッテリー再生実験(5)バッテリー再生実験(6)バッテリー再生実験(7)バッテリー再生実験(8)




 
   



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